【おさらい2】『コードブルー2期』の各話の全あらすじ・ネタバレ2017夏ドラマ『コードブルー3』

さて、コードブルー3(コドブル3)がいよいよ放送しますね。

コードブルーはシリーズもので、今回で第3期を迎えます。

待望の3期を楽しく見るために、今回はコードブルー2期のこれまでのあらすじについて振り返りたいと思います。

 

もしよかったらコードブルー3期を見る前にチェックしておいてください。

 

コードブルー1期のおさらいはこちらです。

【おさらい】『コードブルー1期』の各話の全あらすじ・ネタバレ2017夏ドラマ『コードブルー3』

2017.06.29

コードブルー2の放送開始日は?

さて、コードブルー2はいつ放送されたのでしょうか。

2010年1月から3月までに月9枠で放送されました。

月9枠で救急医療を題材とした医療ドラマを放送したのは、フジテレビでは初であり、注目された作品になります。

 

コードブルー2では、フェローシップ(後期臨床研修医)の修了までが描かれている内容になります。

 

平均視聴率も16.6%と2010年1月~3月のドラマでは『No1』の平均視聴率でした。

しかも、どの放送回も15%以上をキープし続けたヒット作でした。

11話すべてです。

 

これは、当時放送された全ドラマの平均視聴率は9.9%と10%を切っていたにもかかわらず、コードブルー2だけが15%以上をキープし続けました。

多くの視聴者に見られたドラマだったことがわかりますね。

 

コードブルー2の全あらすじは?

1stシーズンから1年3カ月余りが経過し、4人のフェロー(ドクターヘリ専門研修生)たちは研修プログラムの修了を迎えます。

このままフライトドクターとして翔陽大学に残るのか、脳外科や心臓外科など、外科医としてのさらなるスキルを求め専門性の高い科に移るのか、それとも修了証書をもらえずにフェローをやり直すことになるのか・・・。

 

2nd シーズン全体を通してのテーマは“卒業”であり、“人生の岐路”です。

藍沢耕作(山下智久)らがどのような“道”を選ぶのか。

どの道も困難に満ちていることは確かです。

しかし、彼らは悩み、迷い、時にくじけたりもしながら、自らの選んだ“道”を歩いていきます。その姿は現代の過酷な社会に生きるすべての人々に勇気を与えると信じています。

 

『コード・ブルー』の見どころの一つは、そのダイナミックな映像です。

若き医療者たちが大空を駆け、持てる技量の全てと、現場の限られた機材で負傷者を救うために死力を尽くす・・・1stシーズンはその舞台が太陽の照りつける真夏の空でしたが、2ndシーズンは澄み切った冬の空です。

夏とはまた違ったキンと冷えた静謐(ひつ)な空を、フライトジャケットに身を包んだ若者たちが疾駆します。

 

1話のあらすじのネタバレまとめ

【聖夜の奇跡】

あの列車事故から1年3カ月。

藍沢(山下智久)、白石(新垣結衣)、緋山(戸田恵梨香)、藤川(浅利陽介)の若きドクター4人が、ドクターヘリを要する翔陽大学附属北部病院に赴任してから1年半が経とうとしていた。

 

フライトドクター育成のためのフェロープログラム(専門研修制度)に参加し、ライバルとしてお互いを意識しながらも高速道路での玉突き事故や列車脱線事故など、数々の現場を通じて友情も生まれていた。

そんな彼らであったが、フェロープログラムもあと3カ月を残し、それぞれ卒業後の人生を考える岐路に立たされていた。

 

たった1人の肉親であり、現在は高齢者用の施設で1人暮らしを続ける祖母を持つ藍沢。

黒田の右腕切断の事故を通じて、職務への迷いも生まれた藍沢は、その先の人生に明確な指針を見いだせずにいた。

恩師である黒田の右腕切断の原因を作り、その過去と決別できずに悩む白石。

 

一方で高名な心臓内科医である父との間に生じた親子の溝に悩んでいた。

将来に関することでの意見の衝突を発端に、医師としての職務に関する考え方の食い違いが原因であった。

 

列車脱線事故の現場で心破裂の重傷を負った緋山は、後遺症に苦しむ事実を誰にも言えずにいた。

それは入院による2カ月の戦線離脱でできたライバルとの差をこれ以上広げたくないという彼女の意地と、深刻な後遺症を受け入れることへの恐怖からであった。

藤川は、数々の大事故現場を経験したことから、医師としての成長を実感し始め、自称“黒田チルドレン”を名乗っていた。が、それは自信なのか過信なのか・・・・・・。

 

一方、そんな彼らの一番近くでともにミッションをこなし、同じく友情を深めてきた冴島(比嘉愛未)はALS(筋萎縮性側索硬化症)の難病を抱える恋人との本当の別れが近いことを、悲しみとともに実感していた。

 

人生の岐路に立つ4人の若き医師と1人の看護師。

その物語は2010年の冬、再び動き出す。

藍沢耕作(山下智久)らの前に橘啓輔(椎名桔平)というベテランドクターが現れたことで。

 

橘は言う。

「君たちの腕前を見極めるために来た。無事、卒業し救命に残れるか、別の科に移るか、それとも脱落してフェローをやり直すか・・・・・・全てが俺の判断にかかってる。優秀なところを見せてくれ」橘は不敵に笑った――。

 

2話のあらすじのネタバレまとめ

【自らの道】

藍沢耕作(山下智久)は、翔陽大学附属北部病院に入院した祖母・絹江(島かおり)の病室をたびたび訪ねてくる山田一郎という見舞い客を、受付ノートに見つけた。

藍沢は山田のことを聞くが、絹江は知らないと言う。

そこで、絹江の病室によく出入りしている藤川一男(浅利陽介)にも尋ねてみるが、心当たりはない様子。

白石恵(新垣結衣)は緋山美帆子(戸田恵梨香)の体を心配し、診てもらうようにと心臓外科を手配する。

だが、緋山は入院していた時の分のフライト数が足りないと応じようとしない。

一方、入院してきた冴島はるか(比嘉愛未)の恋人、田沢悟史(平山浩行)は延命措置を拒否。

主治医とも連絡がついたのだが、もはや転院させられる状況ではなかった。

緊急外来、救急車・・・次々と訪れる患者たち。

藍沢たちは、びまん性の脳腫瘍の患者や、妻に灰皿をぶつけられた夫、海外で整形手術を受けて後遺症に悩む女性たちを橘啓輔(椎名桔平)の指導のもとに治療していく。

そんな中、藤川は頭蓋低骨折の患者にいち早く気づき、橘にほめられて喜びを隠せない。

次の日、ドクターヘリの要請が入り、藤川は橘、冴島と現場に飛ぶ。

工事現場で鉄材が落下して作業員2名が下敷きになったのだ。

橘は重症に見えた患者の治療にあたる。

藤川は、話もはっきりしているもう1人を診るのだが、突然倒れてしまった。大量血胸を確認し、焦る藤川。手の離せない橘は、藤川にある指示を出した・・・。

 

3話のあらすじのネタバレまとめ

【真実と嘘】

藍沢耕作(山下智久)は、祖母・絹江(島かおり)の病室を訪ねてくる山田一郎が気にかかる。

しかも、絹江は物騒なうわ言も口にした。

だが、絹江は藍沢に何も話そうとしない。

一方、緋山美帆子(戸田恵梨香)の心臓は、やはり爆弾を抱えていた。

検査の結果、カテーテルによる手術が必要だった。

2時間ほどで済むと心臓内科医は言うのだが、回復率は約6割超。

前回の手術でフェローとして2カ月の空白が出来てしまった緋山は、安易に手術の同意書にサインすることが出来ない。

そんな時、消防からドクターヘリ要請が入る。

駅の階段で乗客の将棋倒しが発生し、傷病者が多数出たのだ。

藍沢は、橘啓輔(椎名桔平)、白石恵(新垣結衣)と現場へ飛ぶ。

 

藍沢は3人が倒れていると消防官に呼ばれる。

応じた藍沢は、現場を見て愕然。

何と、その3人はスキー板で串刺しになっていた。

 

橘と三井環奈(りょう)、西条章(杉本哲太)も藍沢に合流。

串刺しの3人は男2人と女が1人の大学のサークル仲間。

そのうち、1人の男はスキー板が骨盤を貫き、もう1人の男は頭を打っている様子で危険な状態だ

安易に板を抜けないため、藍沢たちは対策を練る。

 

4話のあらすじのネタバレまとめ

【過ぎし日】

藍沢耕作(山下智久)が、祖母の絹江(島かおり)の病室にいると、ひとりの男がひょっこりと顔を出した。

絹江は、思わず誠次と口に出す。

だが、男は藍沢の姿を見ると、すぐに踵を返した。

藍沢は絹江に男は何者かと問いただすが・・・。

しかし、絹江は咳き込んでしまい、藍沢は答えを得られなかった。

 

緋山美帆子(戸田恵梨香)は心臓カテーテル手術を受け、順調に回復。

白石恵(新垣結衣)は、最近、仕事だけでなくプライベートも忙しそうで少しやつれた様子。

冴島はるか(比嘉愛未)も元気がない。

入院中の恋人、悟史(平山浩行)が徐々に来るべき時への不安を抱え始めたのだ。

 

唯一、変わらないのが藤川一男(浅利陽介)。

同僚たちの焦りやいら立ちを理解出来ない。

 

そんな時、ドクターヘリ要請が入り、落ちて来た店の看板で頭を打った若い女性が運ばれて来る。

橘啓輔(椎名桔平)たちは、過去の病歴はないと女性から聞くのだが、妊娠していた。

藍沢はこの女性の担当となる。

 

同じころ、緋山は昨日も病院にやってきた男性を外来で診察。

昨日は、白石が担当して男性を軽い食中毒と診断して帰宅させていた。

だが、緋山は男性の腹の隆起を見て驚く。

腹部大動脈瘤が確認されたのだ。

 

藍沢は妊娠女性が、胎児に全く興味がないことにいら立つ。

そんな中、女性が破水して失神。

妊娠24週目の胎児が産まれようとしている。知らせを聞いて橘も駆けつけるが、どこか戸惑った様子で・・・。

5話のあらすじのネタバレまとめ

【愛する人】

藍沢耕作(山下智久)は、祖母の絹江(島かおり)が母親の死の真相を相変わらずはっきりと教えてくれないことに、思い悩んでいた。

一方、冴島はるか(比嘉愛未)の恋人・田沢悟史(平山浩行)の容態が急変した。

悟史の病室に集まる藍沢らフェローたち。

そんな中、冴島だけは黙々と悟史の点滴をかえたりとあえて普段と変わらず仕事をしていた。

その時、藍沢のPHSが鳴る。

7歳の少女・未来(杉山優奈)が運び込まれてきた。

国道わきにしゃがみ込んでいたところを保護された未来は、実は児童養護施設から抜け出して来ていた。

心を開かない未来。

白石恵(新垣結衣)と橘啓輔(椎名桔平)は病院に駆けつけた両親に、悟史本人が延命処置をのぞまないことを伝える。
藍沢が1人でいると未来がやってきた。

藍沢は未来の親子の複雑な話を聞いてあげるのだった。

そして悟史の意識レベルは著しく低下し、もうろうとし始めていた。

そんな状態でも「はるか・・・」と振り絞るように一言。

冴島を傍らに呼んだ。

しかし、その時、ドクターヘリ要請が入る・・・。

 

6話のあらすじのネタバレまとめ

【秘密】

藍沢(山下智久)は父・誠次(リリー・フランキー)のアパートに来ていた。

母親の死の真相を聞きたかったからだ。

そして真相を聞こうとする藍沢だったが・・・。

ICUには、たくさんの管をつながれマスクをして寝かされている3歳の男児がいた。

バイクにはねられたのだ。

西条(杉本哲太)は臨床的脳死診断で脳死と判断。

緋山(戸田恵梨香)は橘(椎名桔平)から、その事実を母親に説明するように言われる。

白石(新垣結衣)、緋山、藤川(浅利陽介)はフェロー修了後の進路を悩んでいた。

そんな時、白石の父・博文(中原丈雄)が田所(児玉清)のもとへ。

白石の今後について相談をしにやってきたのだ。

ドクターヘリで大量に吐血した女性が運ばれてきた。

藍沢や白石らが治療にあたる。
検査結果は末期ガンと判明。

息子と2人暮らしの女性は、なぜか息子に知らせたくないという。

後日、ナースステーションに誠次がやってきた。

ナースステーションの前にいた白石が誠次に気づき声をかける。

そこで誠次は藍沢に渡してほしいとあるものを白石に託すのだった。

 

7話のあらすじのネタバレまとめ

【あやまち】

フェローたちはそれぞれの悩みを抱えながら忙しい日々を過ごす。

藍沢(山下智久)は母親の死の真相のことで悩み、白石(新垣結衣)は、父の病気の事実を知り、苦しんでいた。

冴島(比嘉愛未)も例外ではなかった。

恋人の悟史(平山浩行)の死を乗り越えられずに苦しんでいた。

冴島に思いを寄せる藤川(浅利陽介)も言葉をかけられず歯がゆい思いでいた。

そんな時、ドクターヘリ要請が入った。

登山中の夫婦が落石に遭い、全身打撲の男性がいると消防本部から無線が入った。

現場へ向かおうとする緋山(戸田恵梨香)たち。

しかし、そこへ1人の男性がやってきた。

そして血相を変えて緋山を呼びつける。

臨床的脳死と判断され、その後心停止し亡くなった翼(榎本陸)のおじの明彦(松田賢二)だった。

 

明彦は医療過誤だと緋山に詰め寄る。

橘(椎名桔平)と緋山は残り、代わりに藍沢と白石、そして冴島が現場へと向かうことになった。

現場に到着すると血まみれの初老男性が倒れていた。

現場で開胸して止血しようとする藍沢ら。

しかしそこで、思いもよらぬ事態が起きた・・・。

 

8話のあらすじのネタバレまとめ

【理由】

藍沢(山下智久)らフェローたちは徹夜続きで身を粉にして働き、疲労もピークに達していた。

そんな中、白石(新垣結衣)は父の病の事実を知り、緋山(戸田恵梨香)は医療過誤で、冴島(比嘉愛未)は恋人の死を乗り越えられず、そして藤川(浅利陽介)は冴島にかける言葉も見つけられず、それぞれ精神的にも辛い日々を過ごしていた。

そんな時、翔北救命センターにマイクロバスがやってきた。十数名の、サッカー部に所属する高校生が嘔吐などの症状で運びこまれてきたのだ。

処置室に入りきらず、廊下までごったがえし、パニック状態・・・。
藍沢や白石や橘(椎名桔平)らの手だけでは足りず、田所(児玉清)までもが処置にあたるのだが・・・。

 

9話のあらすじのネタバレまとめ

【心の傷】

藍沢(山下智久)は母親の死の真実を聞き、どこか吹っ切れた様子。

遺族から医療過誤で詰め寄られた緋山(戸田恵梨香)は、患者への恐怖心を拭いきれないでいた。

倒れた田所(児玉清)は、ベッドで安静にしていた。

脳の動脈瘤の中の血栓が飛んだ疑い。

西条(杉本哲太)らが治療に当たる。

そんな時、ドクターヘリの出動要請が入る。

スキー選手の男性・田上(榎亮太朗)が練習中にコースを外れ立木に激突。

全身打撲と出血で身動きがとれない。

直ちに現場へ向かう橘(椎名桔平)たち。

藍沢は外来処置室にいた。

バイクで転倒し、足を打撲した美樹(宮本裕子)を診断。

触診した藍沢は、一刻を争う手術が必要と判断、緊張が走る。

 

その頃白石(新垣結衣)は、翔北救命センターに運び込まれた田上の処置に当たっていた。

足は折れていなかったものの、ちょっとした衝撃で全身麻痺になることが判明。

それはスキーができないことを意味していた。

田上に説明をする白石だったが・・・。

 

10話のあらすじのネタバレまとめ

【岐路(きろ)】

藍沢(山下智久)らは、フェロー修了認定まで残された日々を休む間もなく過ごしていた。

そんな中、オペをひかえた田所(児玉清)のもとに白石の父・博文(中原丈雄)がやってきた。

白石(新垣結衣)と会う約束をしていてた博文は、その前に大病を患う田所を見舞った。

藍沢、白石、橘(椎名桔平)らは初療室で、肺塞栓や心停止直前の患者たちの治療にあたっていた。

その中には緋山(戸田恵梨香)の姿も。

しかし、彼女の心の傷はまだ癒えず、勇気をもって患者に接することが出来ずにいた。

そして田所のオペがついに西条(杉本哲太)らの手によって始まった。

緊迫するオペ室。

待合い室では、あの男も田所の無事を祈っていた・・・。

消防本部から無線が入った。

大事故発生でドクターヘリ出動要請・・・。
藍沢らフェローたち、冴島(比嘉愛未)、そして橘、三井(りょう)が現場へ向かう。そして彼らは壮絶な現場を目の当たりにするのだった・・・。

 

11話(最終話)のあらすじのネタバレまとめ

【卒業~奇跡の定義】

フェロー修了認定を間近に控えていた藍沢(山下智久)らフェローたちや橘(椎名桔平)らは、山中の現場にいた。

国内線の飛行機が不時着し、炎上している壮絶な現場・・・、機体周辺は多数の負傷者であふれかえっていた。

そんな状況中、白石(新垣結衣)は、この飛行機に搭乗していた父・博文(中原丈雄)の姿を発見。

博文は太ももを負傷していたが、白石に治療してもらうと、避難せず制止を振り切って自ら1人の医者として負傷者の治療のあたろうとする。

その姿をみた白石は・・・。

緋山(戸田恵梨香)は、命の危機にたたされている男児を診るが、いまだに患者への恐怖心を一掃できないでいた。
藤川(浅利陽介)は、頸動脈に金属片が突き刺さっている救急隊員の細井(永岡佑)の治療にあたる。

一刻を争う状況だったが、そんな時に藤川は細井にあるお願いをされる。

その頃、翔北救命センターでは田所(児玉清)の大手術が西条(杉本哲太)らによって行われていた。

黒田(柳葉敏郎)も固唾をのんで見守るが・・・。

藍沢と冴島(比嘉愛未)は機体の残骸周辺にいた。

そこで藍沢は機体に取り残された北村勇樹(一井直樹)を発見。

しかし勇樹は壊れたシートに挟まれ身動きが取れなく、さらには心拍数が低下し始め、このままでは命も危ない状況・・・。

 

救助されることを諦めかけた勇樹だったが、藍沢らはある行動に出るのだった・・・。

 

コードブルー2の口コミ

7年前に放送されたコードブルー2の口コミ評価はどうだったのでしょうか。

 

  • スペシャル番組ばかり・・・。 ツマラナイ・・・。 録画した「コードブルー」を観よう。

 

  • コードがない月曜日なんて…。藍沢カムバック!フェロー達の立派に成長した続きが見たい!

 

  • 「コードブルー2nd」が終わっちゃってつまらない月曜の夜。
    1stから見返していますが、やっぱりいいです!「コードブルー」

 

  • 2ndで終わってしまうのは惜しい! 惜しいって言うか、絶対ダメ~!!!

 

  • 主役がジャニタレってだけで敬遠されがちだけど、ここまで良く伸びてくれました、Yahoo!満足度。結果が出た時、トップじゃないかも知れないけど、私の中では金メダルだから !(b^ー°) たくさんの贈り物をありがとう、山下君。

 

  • 脳外科や心臓外科で修業して最強で戻ってきた藍沢が見たい。 その後の5人が見たい。

 

  • そういえば、冴島さんの家族の話まだ出ていませんね。 1st seasonの時あれだけ言ってたから何かあるかと思ったのに…。 藍沢先生が救命に帰ってきて、緋山先生がフライトドクターになってから3rd seasonが始まるといいな☆

 

  • なんか心臓の奥の方が熱くなるようなドラマだった。

 

出典:http://tv.so-net.ne.jp/drama/ranking/vote.action?id=101200905007

 

まとめ

コードブルー2も第1期と同様にかなり視聴者の心を熱くしたドラマだったことが伝わりますね。

大体シリーズものは初回のシリーズを上回ることがむずかしいといわれるのが一般的なのですが、このコードブルーについては、そんなことは全くなかったようですね。

 

内容がほんとうに充実したドラマになっています。

ぜひコードブルー3も期待したいですね。

コードブルー3は7月17日(月)のよる9時からついに放送スタート!

 

早く見たいですね。

とても楽しみです!

 

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